Feature
プラスコアの特徴
競技特性に最適化された
“攻めの施術”
― 理学療法士が動作を徹底分析して、動ける身体へ ―
プラスコアは「休ませる整体」ではなく、
"競技で結果を出すための身体づくり" に特化しています。
理学療法士が競技ごとに異なる
身体の使い方・負荷のかかり方・勝つための動き
を科学的に分析し、
その競技に必要な 可動域・柔軟性・連動性 を最大限引き出します。
「どの競技の、どんな動きを強くしたいか」
そこに完全に寄り添うのが、プラスコアの"攻める施術"です。
野球、サッカー、陸上、ラグビー、テニスなど、競技ごとに違う「体の使い方」や「負担のかかりやすい部位」を熟知。
その競技で“勝つために必要な動き”を引き出す施術を行います。
「どの競技で、どんな動きに強くなりたいか」にフォーカス。勝つための施術を。
-
・
野球:肩・肘の負担を減らしつつ、股関節と体幹の連動を高め、球速やコントロールを向上。
-
・
サッカー:切り返しやターン時に強い片脚の安定性と、疲労に負けない下半身のバランスを整える。
-
・
陸上:スタート時の爆発力を高めるため、ハムストリングと足首の連動性を強化。
-
・
ラグビー:タックル時の衝撃を吸収できる頸部〜体幹の安定を重視。
身体機能を"分析 × 見える化"する評価システム
― 理学療法士による医学的・科学的な動作分析 ―
プラスコアでは施術前に必ず、
「身体機能の評価」 と 「動作の可視化」 を行います。
・自分では気付けないクセ
・無意識に起こるエラー動作
・競技特有の負荷
これらを理学療法士が科学的にチェックし、
映像・数値・動作分析を使って "課題" を明確にします。
「今の身体で、何がパフォーマンスの邪魔をしているか」 をはっきり示すことで、
最短で結果へ繋げる道筋をつくります。
機材のご紹介
Rapsoso PRO3.0
投打計測の新時代を切り開く、二刀流デバイス
プラスコアでは、プロチームも計測等で使用する「Rapsdo PRO3.0」を使用。
Rapsodo PRO 3.0は、投球・打球の両方を1台で計測できる革新的なトレーニング機器です。
ブルペンや打撃練習はもちろん、実戦形式の「Live On Live」モードにも対応。
投手・打者それぞれの視点でデータをリアルタイムに表示し、離れた場所からでも確認可能です。
新たに追加されたエクステンション、シームオリエンテーション、SSW変化量、VAA/HAAなどの高度なデータポイントにより、これまでにない精度でパフォーマンスを分析。
双方向映像による計測精度向上と処理速度の短縮で、より正確に、より効率的に練習が行えます。
チャンネル:oricon
大谷翔平、本人同士が投打で“二刀流”対決!?自身の野球論も語る「データの可視化は成長につながる」 Rapsodo Japan新CM「SHOHEI VS SHOHEI」 より引用
トップ選手も通う、
理学療法士による専門サポート
― ケガのリハビリから競技パフォーマンスUPまで一貫対応 ―
プラスコアの最大の強みは、
"理学療法士がアスリートの身体を多方面で総合的にサポートできる" こと。
医療現場で培った知識と、スポーツ現場での豊富な経験を融合し、
からトップ選手まで幅広く対応しています。
◎プラスコアが選ばれる理由
• 競技の動作と身体構造のつながりを深く理解している
• ケガ明けの復帰プロセスに強い(リハビリ〜動きの再構築まで一貫)
• "使える身体"にするトレーニング指導ができる
• 競技の特性を反映した個別プランを作成
• ジュニア育成にも強く、長期的な成長を見据えたサポートが可能